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教員名 : 渡邊 朋雄
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講義名
スポーツと健康1 (Ⅰ班)
(副題)
授業科目区分
教養科目−保健体育
配当年次(この年次以上は履修可)
1年
履修区分
選択
単位数
1.00単位
講義区分
講義/実技
学期
2026年度前期
時間割
火曜1限
教室
体育館、講義室5
代表教員
渡邊 朋雄
担当教員
渡邊 朋雄
オフィスアワー
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前提とする授業、密接に関係する授業
授業に関連するキーワード
生活習慣、マナー
授業の到達目標及びテーマ
到達目標:自身に合ったスポーツを選択し実践する中で、生涯にわたって健康的な生活を送るため、スポーツを生活の中に位置づけるための基礎的な知識と技能やマナーを身につける。
具体的には次のとおり。 (1)スポーツに関する基礎的な知識と運動技能を身に付けている。 (2)ルールやマナーを遵守し、仲間と協力してプレイを楽しむことができる。 (3)自身の生活習慣を見直し、健全な学生生活を送れるような課題や目標を設定し実践できる。 授業の概要
講義10時間、実技を20時間行う。
授業計画
第1回 :ガイダンス、選択スポーツの希望確認(晴天時・雨天時)、授業(個人)カードと受講カードへの記載
第2回 :講 義 『生涯スポーツと自身の健康維持、生活習慣』『他人との違い』 選択スポーツの確認 第3回 :実 技 選択スポーツの試行(卓球、バドミントン、テニス、個人選択 他) 基礎技能と実践環境の確認① 第4回 :実 技 選択スポーツの試行(卓球、バドミントン、テニス、個人選択 他) 基礎技能と実践環境の確認② 第5回 :実 技 選択スポーツの実践(卓球、バドミントン、テニス、個人選択 他) 個人課題や目標に基づく実践① 第6回 :実 技 選択スポーツの実践(卓球、バドミントン、テニス、個人選択 他) 個人課題や目標に基づく実践② 第7回 :実 技 選択スポーツの実践(卓球、バドミントン、テニス、個人選択 他) 個人課題や目標に基づく実践③ 第8回 :実 技 選択スポーツの実践(卓球、バドミントン、テニス、個人選択 他) 個人課題や目標に基づく実践④ 第9回 :実 技 選択スポーツの実践(卓球、バドミントン、テニス、個人選択 他) 個人課題や目標に基づく実践⑤ 第10回 :実 技 選択スポーツの実践(卓球、バドミントン、テニス、個人選択 他) 個人課題や目標に基づく実践⑥ 第11回 :実 技 選択スポーツの実践(卓球、バドミントン、テニス、個人選択 他) 個人課題や目標に基づく実践⑦ 第12回 :実 技 選択スポーツの実践(卓球、バドミントン、テニス、個人選択 他) 個人課題や目標に基づく実践⑧ 第13回 :講 義 『感染症の歴史と現在の日本』『応急処置」 第14回 :講 義 『脳は手ごわい』『薬物依存』 第15回 :総 括 『自身の健康維持・増進とスポーツの活用』 追加実技希望者 授業時間外の学習内容等
睡眠や食事、運動等の生活習慣が、健康の維持増進に重要であることを理解し実践する。
日常生活での実践内容が確認できるよう個人カード(授業記録用紙)を活用する。 評価方法
プレイテスト(50%):選択したスポーツの特性を理解し、心地よい汗を流せるような活動をしているか。
個人目標達成(20%):スポーツや生活改善のために設定した課題や目標に取り組み、成果が得られたか。 受講態度(30%):ルールやマナーを遵守し、仲間と協力して積極的に練習やゲームに参加しているか。2/3以上出席 履修上の注意
スポーツ活動のための必要最低限の準備(ウエア、シューズ、他)を行う。
テキスト
参考書・参考資料等
自作資料の配布、参考図書の提示と貸与
授業実施方法
対面授業
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