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教員名 : ベ ジンソク
教員名 : 坂本 憲信
教員名 : 孔 鎭烈
教員名 : 飯倉 宏治
教員名 : 草彅 裕
教員名 : 石川 昌
教員名 : 坂本 祥世
教員名 : 卓 瑛桓
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講義名
コミュニケーションデザイン演習1
(副題)
授業科目区分
専門科目−専門専攻科目−コミュニケ−ションデザイン専攻科目
配当年次(この年次以上は履修可)
3年
履修区分
専攻必修
単位数
8単位
講義区分
演習/実技
学期
2026年度前期
時間割
水曜4限、水曜5限、木曜3限、木曜4限
教室
ウェブデザイン室、グラフィックデザイン室、コンピュータ室6、コンピュータ室7
代表教員
ベ ジンソク
担当教員
ベ ジンソク、坂本 憲信、孔 鎭烈、飯倉 宏治、草彅 裕、石川 昌、坂本 祥世、卓 瑛桓
オフィスアワー
各教員による。
前提とする授業、密接に関係する授業
コミュニケーションデザイン論1
授業に関連するキーワード
パッケージデザイン、グラフィックデザイン、Web デザイン、システムデザイン、広告、クリエイティブ、CI/VI、写真、漫画、ソーシャルデザイン、映像・アニメーション
授業の到達目標及びテーマ
コミュニケーションデザインを行うにあたり最低限必要な基礎的事柄を理解および体験する。主として、
・考えるべき課題・問題は何かを見極める ・関係する事柄は何かを考える・調査する ・デザインとして完成させるために必要な技術を知る・学ぶ・習得する ・作品として完成させる 等である。特に、関係する事柄として、関わる人・物等のコミュニケーションについての視点を忘れないように留意すること。 授業の概要
コミュニケーションデザインの習得に最低限必要な各種基礎的事柄を実践的に学ぶ。授業期間は複数のプロジェクトに分けられ、それぞれの期間において実践的な授業を行う。
授業計画
第 1 回〜第 6 回 ガイダンス 演習その1〜3
第 6 回〜第 14 回 演習その4〜6 第 15 回 講評会 授業時間外の学習内容等
適宜、課題に対する調査・制作を行うこと。
評価方法
結果としての作品のみならず、その作品制作に至るまでの思考や取り組み、ならびに成長度合いも評価する。評価に対する各項目の割合は、概ね、作品 40%、それ以外 60% とする。
履修上の注意
一部、班分けを行うが、これは必ずしもグループワークを意味しない。グループワークを採用するか否かは担当教員グループにより定められる。
テキスト
特になし。必要に応じて指示する(プリント等で配布する場合もある)。
参考書・参考資料等
特になし。必要に応じて指示する(プリント等で配布する場合もある)。
授業実施方法
対面授業
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